再検査でした
2023-08-07


前略、

暑中お見舞い申し上げます.健やかにお暮しですか.

 さて、「大腸がん検診by内視鏡」ですが、前日の夜のルーティンが大変でした.おなかの中のものをすべて出し切って、異物が無い状態にしておかなければなりません.
 当日の朝は、6時から開始し、事前に渡されていた下剤様のものを2リットル飲み、更に水を500ミリリットルのみを2回繰り返しました.一度に飲むというのではなく、30分おきに、主剤である下剤を(200ミリリットル)飲み、それが1リットルになったら、水(500ミリリットル)を1時間位かけて3回に分けて飲むの繰り返し.
 そして、トイレにも30分おきに通って、〇〇も回数を追う毎に柔らかくなり、最終的に水の様になりました. 検査が始まるまでも、病院についてから2度もトイレに行きました.
 検査そのものは、「寝てる間に終わりますから・・・」という間もなく、点滴が始まり、気がついたら検査は終わっていました.終わって、検査の画像を見せて貰いましたが、自分で言うのもおかしな話ですが、きれいなもんでした.「何処が腫瘍・ポリープなんだか・・・」.「処置」の欄は、「経過観察」でした.つまり、来年もよろしくみたいな・・・その後、市役所にその検査結果を提出してきました.きっと空腹感が凄いのかなとも思って居ましたが、それほどでもなかったです.
 危惧していた様に、麻酔が覚めてからフラフラになる事もなく普通に歩いて処置室をでました.
 困ったのは、それからも、もう下剤とかを飲んではいないのに、水を飲むと何やら便意を催すようになり、先週末まで続きました.
 下々の話でアレなんですが.ほぼトイレでは座っていました.
��[身の周りの事]

��コメント(全0件)
�セコメントをする


�セ記事を書く
�� powered by ASAHIネット